お疲れ様です。最近山の中に籠りすぎて都会の空気や稽古の雰囲気に感動しております浅葱です。僕は稽古の参加率が終わってるので共演させて頂くメンバーには甚大なるご迷惑をお掛けしております。ごめんね。

前述の通り僕は稽古の参加率が終わってます。本日稽古に参加したのですが次参加出来るのが2週間後だったりします。ははっ。

……山の中でイメトレしておきます。

さて話が変わるのですが、最近というか結構前から29期の中で僕の名前の呼ばれ方が多様化してるんですよね。なんでなんでしょうかね?不思議ですね。

さて明日からまた山の中です。下山したときに生きていればお会いしましょう。ぐっとらっくです。

では。

あまつがせ ふうじんに ぽす

おや、どうも出遅れ気味のCOWCOWがブログを書いたようです。お久しぶりです。

この公演期間は北遂という名前でやってます。まあなぜこんな名前にしたのかという理由くらいは言っておきましょう。元々の芸名は牛という意味の英単語が二回繰り返されていますが、私はこの牛から「赤べこ」を連想したわけです。赤べこは東北地方(福島だったかな?)の名産なので、東北をひっくり返して「ほくとう」から「北遂」にしました。なるべくかっこよくするために漢字は当て字で、北まで遂げるという漢字に。この季節は北海道競馬が盛んですからね。北海道を制するものは夏競馬を制するというのは言い過ぎですが。

さて、身の回りの話をするんですが、何せ前回のブログからかなりの期間が経っているのもあり、話したい内容があるんですよね。

ここ最近はなぜか総合情報学部にいながら古典の内容を少しふりかえる機会が多く、昔勉強していたことがかなりよみがえっていました。正直あまり真面目には受けてなかった古典の授業ですが、なぜか漢文だけは得意で、現代文の不出来をカバーしてしまうほどには。だめだぞ。そんなことしてると、すぐちょうしに、のるぞ。

ちなみにタイトルには何の意味もありません。強いて言うなら、最初の五文字はとあるおじさんが美しい人の退場を惜しむ気持ちを描いた和歌の一部の改編となっています。最近は何かとガセネタが身の回りに多くなってきた印象があるため、ちょっとした注意喚起には……ならないか…。少し前に全く存在しない文字の羅列を使って言葉の響きだけはなんかのことわざっぽくするというネタを見て、かなり笑ってしまった事に影響を受けています。全く以て馬鹿馬鹿しいですが、ちょっと面白い。

余談ですが、夏公演以外はタイトルを四字熟語を、夏公演はことわざをモチーフとしたブログを書こうと心がけているのですが、どうもここ最近ネタぎr…という傾向があります。考えてみると四字熟語ってありそうでないんですよ。これ。

さて、稽古の方に話をシフトチェンジ。ディスイヤーのサマーはベリーホットでベリーヒューミッド。だから稽古の終わりはオールウェイズエグゾーステッド。あかん分からんくなってくる。稽古はのびのびとやらせてもらってます。なんせ今回は私は○○という役をやって、○○は××だから△△な立ち回りをしなければならず、――をしなければ……。ネタバレですか?いいえ。私は最大限配慮致しました。

とりあえず言えることは、まあ、がんばってます。そんな奴の様子を気になる方は見に来て下さい。

今日はこのあたりで。明日は通しなのに深夜テンションみたいなノリでブログを書き散らしました。久々という事もあってか話がまとまってないですね。今回のブログは黒く染まった歴史になってしまいそうですが、今更書き直す気にもなりません。きっと近いうちに2回目が回ってくるので、そのときに期待しましょう。