タイトルは暑さに溶けた

どうも、2回生の殿です。

本当は昨日ブログ書くはずだったんですけどね、忘れてて1日遅れで書いています。

皆さんも物忘れには気をつけましょうね。

スマホのリマインダー機能とかすごい便利ですから。忘れた頃に通知で教えてくれる。

でもこういう機能に頼るから物忘れ多くなるんじゃないかとか考えたりもしますけど。

閑話休題

最近は稽古も中盤に差し掛かってまして、各々がシーンをより分かりやすく、楽しく工夫して作っていく姿が沢山見られます。

こういう姿見るのは僕とても好きなんですけど、自分でやるのはてんで苦手でして…

ついつい他のシーン作ってる人たちにお邪魔しちゃいます。

ダメだとは分かりながらも、それが楽しくてしょうがない。特に1回生達の暴れっぷりが本当に楽しいんですね。もう、彼らを眺めているだけでツッコミの血が疼きだし、腹筋は鍛えられ、思考は停止します。

そんな彼らを見ていると1年前なんか思い出したりもします。同じように先輩に教えて貰ったり、基礎練で足を引っ張ったりしながら、楽しくも忙しい日々を過ごしていたなーなんて考えます。

…でも決して、あそこまでハチャメチャではなかった……うん……。なんだアイツら、愉快がすぎるぞ(本音)

それでは本日はこの辺で、お暇を頂きやす。

Pet story

どうも、キングヨネックスです。

今日、学校で通しをしてきました。何回も何回もまわしているのに、間違えてしまいました。やはり、劇は大変なものですね。

話は変わりますが、蝉の声っていうのは何故うるさいと感じるのにも関わらず、愛されているのでしょうか。

先ず、みなさんもご存知の通り、俳句にありますよね。とても、風情を感じます。

次に、夏と言えばと質問した時、多くの人が蝉と答えると思います。これも、愛されている証拠ではないでしょうか。

他にも、蝉を捕まえにいったり、ものまねをするような人がいたりと例をあげたらきりがありません。

みなさんも、万絵巻と言えばとか劇の人と言えば、さらには日本人と言えばと言って答えられるような愛される人になっていきましょう。しかし、私はうるさいのはNGですよ。

短いと思いましたか。

私も思います。

では、おやすみなさい。