稽古が無い日は、ブログ更新を委託し辛い
ブログのリアルタイム更新atキャンプ編を見てくれたあなた!
どうせだから、ブログのノンリアルタイム更新atキャンプ総括編も見ていきませんか?というより、見ていきましょうよ!
はい。というわけで夏公演の制作・広報の一回生の博士です。
私と面識が無い方!そろそろ私のあだ名と役職を覚えてくれたかなっ!?
え~っと、多分、このブログを読む大半の人は、万絵巻の現役生+OB・OGですよね。
おお、ほぼ俺より年上。
はい。というわけで夏公演の制作・広報の一回生の博士です。
私と面識が無い先輩方。そろそろ私のあだ名と今回の役職を覚えてくれると嬉しいです。
さあ、そんなこんなでキャンプを振り返っていきます。
「遠足は帰るまでが遠足」とは良く言ったものですが、逆のことも言えます。
つまり「遠足は行きから遠足」
ですので、最初の電車(一人で集合場所まで)から触れていこうと思います。
・・・・・・触れていく予定だったのですが、文章量の都合上、カットさせていただきます。
では、キャンプ地についてからのことを書こうと思います。
・・・・・・ほぼ、リアルタイム実況であがっていたので、同じ内容をみても面白くないと言う判断上、カットさせていただきます。
それなら、キャンプが終わって、駅で解散した後のことでもっ!!
その後は、昼食会などに参加せず、普通に家に帰って寝ました。
・・・・・・話としてつまらん。でもここをカットすると、何も無い日記になっちゃう。
クヤシイビクンビクン
あ、じゃあ、肝試しで一番怖かった思い出などを書きましょう。
それなら、読者も楽しく見れるはず!
肝試しで一番怖かったのは、怪談話→肝試しと移行していく最中で
「怖い」と言いながら爆笑する、先日このブログを更新してくれた一回生のイーサンでした。
あれ?肝試しの仕掛けじゃない?
いえいえ仕方の無いことです。あれに勝る恐怖は早々無いです。
バナジウムさんが先の記事で「誰も怖がってくれなくて寂しい」と書いていらっしゃいますが、
その理由の90%以上が、イーサンの爆笑のせいである。と確信している私が居ます。
ネットスラングを使うと、「私ガイル」です。ソニックブーム!
さて、本日見聞したんですが、「本当に怖い時に笑う」人って居るらしいです。
笑うことによって、極度の恐怖心を紛らわすらしいのですが、
私は「笑うことによって極度の恐怖心を分割して他人に分け与えている」論を提唱します。
それだけ怖かったです。冗談抜きで怖かったです。私は怖かったです。
とどのつまり怖かったということです。発想を転換させても怖かったです。
何が何でも怖かったです。落ち着いて思い返しても怖かったです。
三行ぐらい、書き連ねちゃうくらい怖かったです。夢には出てきませんでした。
イーサンの物真似に定評があると自称する博士がお送りしました。
次回のブログ更新は?
・夏公演の大道具の制作会
・同公演の衣装決めファッションショー
・イーサンのイーサンによるイーサンのための爆笑の弁明
の三本でお送りします。
ジャンケン、ポン。ウフフフフフフ。