一握の石
- 作:
- ガラキー
- 演出:
- ガラキー
あらすじ
とある記者は、三年前宇宙人から世界を救った梶原理一郎が伝記を書くことを聞きつけ取材に向かった。
タイトルは「一握の石」。
三年前のその日、ヒキニート歴四年の梶原理一郎は、定年となった父を自分の手で養う方法はないかと考えた結果、自身の伝記を書こうと思いつく。伝記に書く内容を作るために家から出ると、おじいさんやヤンキー、幼馴染などと出会い、いざこざが起きたり、和解したりと毎回ひと悶着起きてしまう。
日時
2026年4月
16日(金)
公開リハーサル 17:00~
14日(土)
1st 12:30〜、2st 16:00〜
※上演時間は約40分を予定しております。
※受付開始・開場は開演の30分前になります。
場所
高槻キャンパスC棟1階スタジオ
- 阪急電鉄京都線「高槻市」駅で下車、徒歩(約10分)でJR「高槻」駅へ移動、高槻市営バスに乗り換え
- 阪急電鉄京都線「富田」駅で下車、徒歩(約5分)でJR「摂津富田」駅へ移動、高槻市営バスに乗り換え
料金
無料
スタッフ
- 舞台監督:のぼーる3号
- 演出補佐:ポイズンマスター、もぶ、ダンサー
- 大道具:エミル
- 小道具:しらたま
- 照明:優鷹タン
- 音響:S.Bage
- 衣装:うぃすぱー
- 広報:喫茶アムル
- 制作:ぴーちぇ
- 振付:ハリー